沿革

DICの歴史

100年の歴史

1908年に印刷インキの製造・販売で創業したDIC。その110年の歩みをご紹介します。

シンボルマークの変遷

シンボルマークの変遷の歴史をご紹介します。

沿革

1908年2月 川村インキ製造所として創業(東京・本所)
1937年3月 大日本インキ製造株式会社を設立(資本金100万円)
1945年3月 本店を本所から板橋(現・東京工場)に移転
1949年3月 東京営業所(現日本橋本社)を開設
1950年5月 株式を東京証券取引所に上場
1961年10月 株式を大阪および名古屋証券取引所に上場
1962年10月 日本ライヒホールド化学工業株式会社を吸収合併し、商号を大日本インキ化学工業株式会社に変更
1986年12月 米国サンケミカル社のグラフィックアーツ材料部門を買収
1987年9月 米国ライヒホールド社を買収
1990年5月 川村記念美術館(現DIC川村記念美術館)を開館
1999年12月 仏国トタルフィナ社の印刷インキ部門(コーツ)を買収
2005年9月 ライヒホールドグループを売却
2008年4月 創業100周年を機に、商号をDIC株式会社に変更
2009年10月 ザ・インクテックと国内の印刷インキ事業を統合し、DICグラフィックス株式会社を設立
2017年1月 太陽ホールディングス株式会社と資本業務提携契約を締結

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